マクラメ作家紹介4
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作家名:Stone Ship
作家ショップ:Stone Ship

2008年からアジア、インド、オーストラリアを旅しながら、マクラメアクセサリーを製作、販売されてきたというStone Shipさん。
2013年帰国後、福井にてマクラメショップStone Shipをオープンされました。
繊細なデザインでありながら丈夫な作りが人気とのこと。
不定期で福井にてワークショップも開催されています。

「世代を問わず誰もが身につけられるアクセサリー作りを心がけております。」

作家名:Tatsuro Kasamatsu
ブランド名:ocota
作家facebook
:rice mill

もともとは抽象画やラインアートを学んでいたというocotaさん。ワックスコードに触れる出会いが重なり今に至るとのことです。現在はネパールに滞在されながら道売りやサンデーマーケットに出展されるなど活動されていらっしゃいます。マクラメの原点とも云える旅の途中の作家さんです。

「編むという一見の動作の中にも、連鎖する点と線、同時に籠もる魂、その先の出会い、すべてを大切に創り続けていきたいと思います。」


作家名:Karin

南米ペルーのクスコ在住。
小さな雑貨屋でアクセサリー作りに励むマクラメ職人。
マクラメ職人の元で1年ほど修行した後、友人と一緒にクスコ市内で小さな雑貨屋を開きました。

得意な編み方は太陽のモチーフ編。
天然石にフレーム編みをしてから、そこに飾りの糸を付けたして、モチーフを編み込んでゆきます。

南米旅行中の店長アイに、マクラメの基礎から教えてくれた優しく友好的な女性。
ペルー人には珍しく英語も少し話すけれど、マクラメのことになると、なぜかスペイン語になるのがタマに傷。


Nomad Baco店長:ヒダカ アイ
店長ブログ:Nomad Baco通信

2008年、旅の途中でペルーのマクラメ職人Karinから教わった中南米の手工芸マクラメ。
旅の道中で出会った人々に友情を込めて編んではプレゼントしたり、プチワークショップを安宿で開いて、旅の仲間と一緒に編んだりしました。大量のマクラメの糸とビーズ類を持ち歩きながら、南米中を渡り歩きました。
手作りのアクセサリーは人と人を結んでくれると思います。

日本に帰国後ノマドバコを設立。
2013年9月 吉祥寺にワークショップスペースOPEN。

初心者さん向けから上級者さん向けまで様々な講座を開催しています。ワークショップの詳細は当店ブログをご覧ください♪

 

 


その他 マクラメワークショップガラス提供

 

作家名:Euony-Glass
作家ブログ:ガラス屋まーの伊豆生活

小宇宙のような世界が拡がる素敵なガラス細工。
酸素とガスを用いて奥行きのあるガラス表現に取り組まれているガラスアクセサリー作家Euony-Glassさん。
光輝く色とりどりのガラスと丁寧にに編み込まれたマクラメとの相性は抜群です。

ショップではペンダントやブレスレットをはじめ、気軽に身につけることができるヘアアクセサリーなども販売されています。

ノマドバコが開催する【ゆったりフレーム編み】のガラスカボションを提供してくれている作家さんです。

「ガラスにだけは情熱をそそげる。一つ一つ完成したガラス玉は私にとっては子供のようなもの」

 

 

     
     
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手作りを応援するワックスコード[蝋引き糸]取扱店 Nomad Baco ノマドバコ